お知らせカレンダー

7月・8月宿泊予約受入状況

いつ:
7月 1日 ~ 8月 31日 全日
2026-07-01T00:00:00+09:00
2026-09-01T00:00:00+09:00

 7月 2室受入(ドミトリー8人1室・6人1室)食事無し素泊り

7月の宿泊予約受入状況(ドミトリーの意味は、6人迄、他の方も同室になります。)
和室二段ベッドを備えた8名のドミトリーです。お一人でご宿泊の場合は、ほかのお客様との相部屋となります。2~6名のグループでご利用の場合は、追加の個室利用料金をお支払いいただくことで、ほかのお客様と相部屋にならず、グループだけでご利用いただけます。料金などの詳細はお問い合わせください。

7月|4室・定員14名 ドミトリー 4人部屋 2人部屋 1人部屋
1日(水) 受入 空き 受入 無し
2日(木) 受入 空き 無し 無し
3日(金) 受入 空き 無し 無し
4日(土) 受入 空き 無し 無し
5日(日) 受入 無し 無し 無し
6日(月) 受入 無し 無し 無し
7日(火) 受入 無し 無し 無し
8日(水) 受入 無し 無し 無し
9日(木) 受入 無し 無し 無し
10日(金) 受入 空き 無し 無し
11日(土) 無し 無し 無し 無し
12日(日) 休館 休館 休館 休館
13日(月) 受入 空き 無し 無し
14日(火) 受入 空き 無し 無し
15日(水) 受入 空き 無し 無し
16日(木) 受入 空き 無し 無し
17日(金) 受入 空き 無し 無し
18日(土) 受入 空き 無し 無し
19日(日) 受入 無し 無し 無し
20日(祝) 受入 無し 無し 無し
21日(火) 受入 空き 無し 無し
22日(水) 受入 空き 無し 無し
23日(木) 受入 空き 無し 無し
24日(金) 受入 空き 無し 無し
25日(土) 受入 空き 無し 無し
26日(日) 受入 空き 無し 無し
27日(月) 受入 空き 無し 無し
28日(火) 受入 空き 無し 無し
29日(水) 受入 空き 無し 無し
30日(木) 受入 空き 無し 無し
31日(金) 受入 空き 無し 無し

 8月 2室受入(ドミトリー8人1室・6人1室)食事無し素泊り

8月の宿泊予約受入状況(ドミトリーの意味は、6人迄、他の方も同室になります。)
和室二段ベッドを備えた8名のドミトリーです。お一人でご宿泊の場合は、ほかのお客様との相部屋となります。2~6名のグループでご利用の場合は、追加の個室利用料金をお支払いいただくことで、ほかのお客様と相部屋にならず、グループだけでご利用いただけます。料金などの詳細はお問い合わせください。

8月|4室・定員14名 ドミトリー 4人部屋 2人部屋 1人部屋
1日(土) 受入 無し 無し 無し
2日(日) 受入 無し 無し 無し
3日(月) 受入 無し 無し 無し
4日(火) 休館 休館 休館 休館
5日(水) 受入 無し 無し 無し
6日(木) 受入 無し 無し 無し
7日(金) 受入 無し 無し 無し
8日(土) 受入 無し 無し 無し
9日(日) 受入 無し 無し 無し
10日(月) 受入 無し 無し 無し
11日(祝) 受入 無し 無し 無し
12日(水) 受入 無し 無し 無し
13日(木) 受入 無し 無し 無し
14日(金) 受入 無し 無し 無し
15日(土) 受入 無し 無し 無し
16日(日) 受入 無し 無し 無し
17日(月) 受入 無し 無し 無し
18日(火) 受入 無し 無し 無し
19日(水) 受入 無し 無し 無し
20日(木) 受入 無し 無し 無し
21日(金) 受入 無し 無し 無し
22日(土) 受入 無し 無し 無し
23日(日) 受入 無し 無し 無し
24日(月) 受入 無し 無し 無し
25日(火) 受入 無し 無し 無し
26日(水) 受入 無し 無し 無し
27日(木) 受入 無し 無し 無し
28日(金) 受入 無し 無し 無し
29日(土) 受入 無し 無し 無し
30日(日) 受入 無し 無し 無し
31日(月) 受入 無し 無し 無し

夏休み、山梨への家族旅行をお考えの皆さまへ

この夏休み、ユースホステルの予約日を記した控えを目にする機会が多くなりました。

熊本地震によって、今は旅行どころではない方々がいらっしゃることを思うと、決して他人事ではないと感じている方も多いのではないでしょうか。

被災された方々のことを思い、旅行を控えようと考えている方もいらっしゃるかもしれません。

けれども、どうか今夏のご旅行をあきらめないでください。

もしご予定が許すのであれば、ぜひお子さま連れのご家族で、山梨県へお越しください。

家族で過ごす時間、子どもたちの笑顔、旅先で出会う人とのふれあい。そうした日常の営みを大切にすることも、今を生きる私たちにできることの一つなのではないでしょうか。

被災された方々への思いを胸に、それぞれの場所で日々を過ごす。そして、訪れることのできる方は、ぜひ山梨へ。

この夏、山梨で皆さまをお迎えできることを心より願っています。